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by なにわのにわこ
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電車カフェ

ニワスケは落ち着きがありません。

外食などほとほと疲れ果てますし
にわこひとりで飲食店へ連れて入る勇気は持てません。

「食」に興味がないゆえに「ごはんを食べる時間」がほぼないので
外食とは 大人の食事の時間をいかに退屈させずにやり過ごすか
という工夫の場でもあるのです。

にわこはそんなニワスケとゆっくりランチできるお店はないものか…と
常々考え、ひとつ、思いついたのです。
それは「電車が見える」お店。

そう思いついて探し始めたのですが
思いのほか見つからない。

JR大阪駅などの大きな駅周辺ならより取り見取りと思いきや
見つからないのです。

ある日、阪急電車に乗っていて、ふと目に付いた
「十三」駅の京都線線路際の「ケンタッキーフライドチキン」
2階の客席は線路に向かって開いています。

あそこなら電車がよく見えるのではないか!

と、言う事で日を改めて早速十三のフライドチキン屋さんへ。

二階へ上がると思ったとおり絶好のポイントです。
SN370419.jpg
ニワスケも喜んでフライドポテトを食べながら電車鑑賞。
十三駅は阪急各線の電車が走っているので
ひっきりなしに電車が現れ、かなり良い感じ。

でも、結局は10分ほどで飽きてしまい
店内をウロウロし始めたので早々に退散しました…

もう少し集中力がついてきたら、もう少し長く入れるようになるかもしれないなぁ
と希望は持てたので時々連れてきてみよう。

にわこは電車の見えるカフェでも開業しようかと思うのです(完全妄想)
店内は半分に仕切り、電車が見える面は大きくガラス張りにして
クッションフロア敷き。子供は電車を思う存分眺め、飽きたら遊べる玩具を置く。
残り半分は普通のテーブル席にして「親子カフェ」にするのです。
「親子」ターゲットだけなら心許ないので
子供スペースとの仕切りは腰の高さほどの什器に電車ジオラマを配し
「鉄男・鉄子」の入店もも視野に入れるというのはどうだろう?

「鉄男」達の反応は分かりませんが「子鉄(鉄道好き子供)」の母達は
飛びつくように思うのですが…

辺鄙な場所にあるJRの新幹線基地なども鉄道好きには堪らない場所なので
ずらりと並んだ待機用線路の上に陸橋形式の細長いお店を作ったらどうか
とも考えています。
よく線路をまたぐ陸橋の上で電車を見ている幼児やカメラをかまえた成人がいますよね
あれをお茶を飲みながら室内でできる。素晴らしいじゃないですか!
たいしたメニューでなくても新幹線の車内販売のお姉さんがウロウロしてくれたら
旅情気分も味わえてお得かも。

子鉄母のつぶやき。JR、私鉄各社にでも要望メールでもしてみようかなぁ…
料理下手のにわこがカフェを開くのは現実離れしてるんで…



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by なにわのにわこ
22:41 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

遊ばせる場所考

だんだんと暑さを増すなにわの街。

お手軽に水遊びできるスポットはないかと考えましたが
意外にもなにわの街にはそんな場所がないのです。
ほどほどに離れた大きな公園まで行けば噴水や人工池みたいなのがあるようですが
何だか1日仕事の行楽なムードで、なんと言うか、こう、買い物ついでにちょっと。な
水遊びスポットが欲しいのです。

で、ネットサーフィンしていて見つけたのが
「ほたるまち」という施設(?)

梅田からも近いので買い物ついでで行ってみようと出発です。

「ほたるまち」とは、まぁ、小さめの複合施設でテレビ局とか
マンションとかを含んだところ(意味不明)で
カフェやスーパーなどもあるようなので手ぶらで出発。

着いてみると、人も少なくとても落ち着いた大人の雰囲気で
カフェにもセレブな人たちが優雅にちらほら。
ヨレヨレジーンズの母親に手縫いの甚平姿の落ち着きのない息子は
カフェに入るには異質な存在(にわこはとても気が小さい)

水遊びができるスポットは施設の真ん中にあり、
噴水とかではなく、1cmくらいの水深の水が薄ーく流れていてバリアフリー。

これはニワスケを放したとたん突進していくだろうな~と
まずはバギーに乗せたままスーパーで調達したパンでお昼ごはん。

けど、なんかセレブなムードな中でベンチでパンを食べてるのも
何かちょっと申し訳ない気持ち…

SN370412.jpg

リリースしたニワスケは案の定、水を跳ね散らかして大はしゃぎで
あっという間に全身ずぶ濡れ…

SN370415.jpg

ニワスケはとても楽しんだ様子でした。

が、にわこは「優雅な大人の空間」をコンセプトに
ほぼ狙い通りの客層が集い、成功しているであろう場所で
野放図な幼児を野放図に遊ばせた事に申し訳なさも感じました。

誰からも疎ましい目で見られたわけでもなく、
概ね、微笑ましい視線を投げかけて下さっていましたが
何と言うか、最近は「子供連れ」がコンセプトの場所にばかり出入りしていたので
やっぱり「大人メイン」の場所は「大人」が主役であるべきだなぁと
鈍感になっていた自分を反省する気持ちになったのです。

ある程度キレイな水質で、清潔な着替え場所や休憩できるベンチやカフェがあって…
などど自分の希望するスポットを無理やり なにわの街に求めずとも
実はにわこの実家付近のショッピングモールにそのものずばりな場所があるんです。

ちょっと遠くても次はそこまで行こう
もしくは「買い物ついで」などとだらけた事を考えず
水遊びデーとして大きな公園まで連れて行こう。と思ったにわこなのでした。




by なにわのにわこ
22:47 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

えんぴつ

皿洗いを終えてニワスケを見やると
赤い色鉛筆を握っていました。

PCのそばにおいている筆立てに入れているものです。

手が届かない場所のはずが、どうやら小さなスツールを引っ張ってきてまで
奪い取った模様。

そして ふと見ると、PCのディスプレイに奔放な赤鉛筆の軌跡が…
DSC_1646.jpg

あ~ぁ… にわこはガックリと膝をつきましたよ…

気を取り直してOAクリーナーで拭いたらきれいに消えました。

良かった…
by なにわのにわこ
21:38 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

電車ごっこ

今日、保育園の園庭解放へ遊びに行った時のこと。

ダンボールに紐をつけた収納箱に興味を示していたので
紐を腰に通し「電車ごっこだよ」と教えたところ
しばらくしたら連結してました。
SN370676.jpg
おお!連結に思いが至るとはなんてカシコイ!

と思ったのは親バカにわこ。
by なにわのにわこ
20:32 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

おさがり

知り合いの方の甥っ子さんが使っておられたトーマスのレールセットを頂きました。
とってもキレイに保管されていた物で新品同様。

とっても素敵で立派なレールセットでにわこもウットリ。
ニワスケも目の輝きが違います。
DSC_1627.jpg

自作のレール用テーブルに図ったようにぴったり。
DSC_1603.jpg
1歳11ヶ月のニワスケには「高架線」を破壊せずに列車を運行するのは
非常に難しく、気がつけば橋が落ちる大惨事になってしまいます。

今までの簡素なレールレイアウトでは気にならなかった破壊行為も
この素敵なレイアウトの線路でやられるとがっかりしてしまうにわこ。

キレイなままで保管しておきたくて仕舞っておきたい気持ちと戦いながら
2~3日様子を見ていたら
なんと、だんだんと高架線の運転技術が向上してきました。

ニワスケは「あらまし」でとにかく「繊細」さが欠けている幼児なのですが
彼ですら、かっこいい線路を壊すと悲しい気持ちに少しはなるのかもしれません。

にわこは「おさがり」ってとても好きです。

大事に使っていた思い出のあるものをニワスケのために譲ってくださる。
誰かが大事にしたものをニワスケも大事に使う。
なんだかとってもスペシャルなものだと思うのです。

ニワスケお洋服やら本やら、たくさん「おさがり」をいただいて
結構、幸せな幼児だと思います。

お下がりを通して物を大事にする気持ちが育つといいな。


by なにわのにわこ
22:17 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ネコのこと。最終章。

拾った猫。
家から公園で一緒になるママさん宅へ移動しました。

にわこはノミのアレルギーが結構ひどくあるので
基本的に家の中で飼育しないと大変な事になるのですが
転居後の猫は毎日公園へやってきています。

にわこはすっかりそのママさん宅で飼ってもらえるものだと思っておりましたが
どうやらそうではなく、里親探しのポスター製作についての話がでたりするし
1週間交代で保護するような話の流れなので
ローテーションでにわこ家へ引き取るときはノミ対策をやり直さねばなぁ…と
草むらをウロウロするネコを眺めながら思っておりました。

で、子供達は人懐こいネコに大喜び。
どんなに入れ替わり立ち代り複数の幼児が乱暴に扱っても
野外にもかかわらず、逃げもせず、おとなしくされるがまま。
本当に「子供の友」なネコなんです。
090613-1.jpg

にわこだけで保護していたら「外に出す」なんて考えもつかなかったけれど
こうやって考えの違う人がかかわる事で子供達にも良い遊び相手ができて
新たな発見だなぁなんて思いましたが、やはり次のにわこ家への転居は恐ろしい…

そうこうと、複雑な気持ちでいた日曜日。
夕方、いつものように公園へ行くと件のママさん家族+ネコも来ていました。

しばらくネコはニワスケと追いかけっこなどをしつつ遊び
090613-2.jpg
その後、ニワスケは人間の子供と遊びだしたので
ネコは件のパパさんが見ていました。

ふと気がつくとネコがいません。

件のファミリーに「ネコは?」と聞くと
「しーーー!!」

指差す先にはネコと小型のテリア犬を連れた若夫婦さん。
しばらく様子を見ていたら、
奥様がネコを大事そうに抱えてご夫婦微笑み合い、公園を後にされました。

怪しまれない範囲で後を追いましたが
しっかりとネコを抱えていらして、飼う心積もりなご様子。
小さくピースサインの件のママさん、パパさん。

いやいやいや、
にわこはこのような「あえて消極的」な里親探しの方法があるとは
思いつきもしませんでした!
でもきっとにわこ方式でジャックラッセルのご夫婦に
「そのネコは~」と捨て猫である事をアピールしに行っていたら
きっと飼おうとは思ってもらえなかったような気がします。

たまたま散歩で出会った捨てネコ。家の犬とも好相性。
家族会議の結果、うちの子に。
と言う流れであればこそ、の決断のような気がします。

にわこだって「ウチは無理だから飼ってくれ」と拝み倒されるより
運命的に出会い、自らの選択で飼うと決めるほうがドラマチックだと思いますし。

こんな思いがけない結末で
捨て猫騒動は幕を閉じました。

ニワスケよ。
また良いネコとの出会いがあった時、環境が許せば飼えるといいね。

ネコちゃんよ。
沢山遊んでくれてありがとう。素敵な家族を自ら見つけるなんてさすが!幸せにね。
by なにわのにわこ
22:44 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

男の子で悪いの!?

最近、立て続けに「男の子は大変」的な発言をされ
なんだかモヤモヤとするにわこ。

公園でたま~に会う女の子を二人連れたママさんが
砂場で穏やかに遊んでいたにわことニワスケの背後で
「私は男の子は育てられないわ。無理!」
「…」
なんか、私かニワスケが気に障る事、しました???

おもちゃ屋さんのプレイコーナーで遊んでいるニワスケに目を細めていた時
たまたま一緒にその場にいた幼稚園児くらいの女の子のママさんが
「男の子は大変でしょ~?うちは女の子だから良かったわ。」
「はぁ…」
(でもあなたの良い子の女の子、1歳男児のおもちゃ取り上げてるじゃん…)

なんか、こういった「私は無理」とか「~じゃなくて幸せ」的な発言は
なんだか「貧しい」発言のような気がするのです。

男の子は育てられないと言ったって、じゃあ、あなた、男の子を授かったら
里子に出すわけ?育児放棄するわけ?
そうではないはず。
にわこはどんな条件の子だって、何とかかんとか受け入れて育てるつもりです。
それをタカダカ性別の事くらいで「無理」とか言われると
浅すぎる…勘弁してくれ…と思ってしまいますし
なんだかニワスケのことを悪く言われているようで感じ悪く聞こえます。

と言っても、女の子は良いなぁ~とは思います。
かわいいお洋服、た~くさん。子供服売り場の男女比率3:7って感じだし。

にわこの夢が形になったような おままごとキッチン。
でも男子・ニワスケは機関車トーマスのレールに夢中です…

子供広場でも女の子のお母さんは座って優雅におしゃべりしてるけど
活発男子の母達は息子を追い掛け回して座ってる暇はありません。

女である母親には女の子の方が分かりやすい点も多いと思います。

よく「男の子はいつまでも母親に優しいよ~」との
男子母への慰め?的な台詞も聞きますが
にわこは別に今のところ、そんなことはどうでも良いのです。

ニワスケが自分の進む道を見つけて歩んでいてくれたら
にわこの事など気にしてもらわなくていいのです。

だってにわこの方が先に死にます。
にわこが死んだ後、にわこと同じくらいか、もしくはそれ以上
ニワスケのことを好いてくれる相手を見つけてくれたら
にわこは本望なのです。
いつでも誰かがニワスケのことを大好きでいて欲しいと思うし、
やりがいのある「何か」を持って欲しいと思う。

ま、この先どんな風に考えが変わるか分かりませんので
理想は理想なんですが…

そして何故ににわこは立て続けにこのような
「男の子でかわいそう」的な発言をされてしまうのか。
にわこなりに考えてみました。

それはやはりにわことニワスケが
思いっきり臆面もなく公の場(砂場・プレイコーナー)
でラブラブしていた事へのやっかみでは!?
と結論付けました。

にわこもニワスケにイライラしているときに
穏やかな母子を見るとやっかんだ気持ちになりますもの。
ようするにその女子ママさん方は疲れていらっしゃったのだと。

と、自分の都合よく、前向きに捕らえて
男の子の育児をがんばろうと思います。

どうも昨今の育児、「楽」である事が最上のような雰囲気があるような気がします。
まぁ、実際、手がかからず楽な育児は魅力的ですが
やんちゃ坊を追い掛け回す経験は決して悪いものではなく実は面白いし
「大変」な事は決して「かわいそう」ではないんですけどねぇ…

ま、「男の子は大変ね」発言をさらりと流せなかったにわこも
きっと「お疲れ」なのでしょう。



by なにわのにわこ
23:17 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ちょうだい

本日、ニワスケ、熱があり自宅で安静中。

先ほど、長い昼寝(朝寝?)から起きてきて
ぽりぽりと好物の玄米フレークを食べ始めたのですが
その様子があまりにも可愛らしく(バカ親にわこ)
思わず「ニワスケってチョーかわいいねぇ」と語りかけたら
なぜか「ちょうだい」のポーズ。
「???」と思っていたら「仕方ないなぁ」という表情で玄米フレークをくれました。

いつも「かわいいねぇ~」と言うと
抱きついてきたり、チュッとしてくれたりするのに
やっぱり熱があって判断力が鈍ってるのかしら?と考えていたら…

ああ
「チョーかわいい」
「ちょーだい」と聞き取ったんだ!と気がつきました。

熱があっても元気なニワスケ。
090607.jpg
「ちょうだい」のポーズ

by なにわのにわこ
12:44 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ネコとニワスケ

拾った猫のノミが取れたので、時々リビングへ連れてきて
ニワスケと遊ばせています。

なかなか健気なネコで、ニワスケの乱暴な扱いに対して寛容で
逃げたりせず、根気よくニワスケと遊んでくれます。
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手押し車にネコを乗せたいニワスケ。
ちょっと迷惑なネコ。

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ネコが根負けして一緒に手押し車に乗ってくれ嬉しいニワスケ。

090607-3.jpg
小さなカバンにネコを詰めるニワスケ。

本当に、人懐こく、なかなか性質の良いネコです。

公園で一緒になるママさんが
交互でネコを保護しても良いと仰るので
ぼちぼちネコはママさん宅へ移動の予定です。

にわこはそのママさん宅で飼ってくれるのではないかと期待をしているのですが
ちょっとまだ真意が分からないのでどうなる事やら…

子猫用の猫缶を与えていますが
自力では食べず、手のひらに餌を置いてやると食べます。

目が見えていない感じではないので
目ヤニ、耳垂れがまだ続いているので鼻が効かないのかなぁ?
by なにわのにわこ
22:26 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑

ネコを拾う

いつも行く公園でネコを拾ってしまいました。

ニワスケと2歳の男の子、1歳の女の子が遊んでいた草むらの影から
ミーミーと、か細い鳴き声をあげながら小さなネコが這い出してきたのです。

三人の子供達はネコを捕まえようとしましたが
そのネコはあまりに汚く、目ヤニで目もふさがれていて
子供が触るにはふさわしくない生き物の代表格のような風貌…

母達は子供を遠ざけようと場所の移動をしましたが
ネコはミーミーとついてくるのです。

で、にわこは根負けしました。
「保護して病院に連れて行く」と言うと
他のママさんがその間ニワスケを預かってくれると言ってくださったので
ありがたくお願いして動物病院へ。

とにかくノミがすごいのでノミ避けの薬を点してもらったのですが
にわこはノミアレルギーなので
おおかたのノミが落ちる翌日までは病院で預かってもらうことに。

その晩、簡易のネコステーションをつくり
翌朝、ネコを迎えに行き、ただいまネコと同居しております。

さてさて、里親を探さねば…

とりあえず目ヤニでひどい顔なのでもらった点眼薬をまじめに点し
キレイな顔になったらポスターを動物病院に貼ってもらうつもりです。

公園のママさん方も積極的に探して下さるとの事なので
何とかなるといいのだけど…

ペット禁止のアパートなので大家さんに一時保護の話をしに行ったら
「ネコなら飼っても良いよ~」と軽くお返事…
確かに…大家さんが7匹もネコを飼っているのは入居のとき聞いたなぁ…
ひょっとして大家さんが飼ってくれないかとの淡い下心もあったのですが
「うちはこれ以上は飼えないし」とのこと。ごもっともです…

ニワスケはネコの入っているダンボールを頻繁に覗き込み
「にゃんにゃ、にゃんにゃ」と嬉しそうです。
090603.jpg
by なにわのにわこ
23:40 | 未分類 | comments (0) | trackbacks (0) | edit | page top↑
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